Neoバックログとは?

「Neoバックログ」は、スプリントゴールの設定やバックログ管理を通じて、
過去の実績に基づく無理のないスプリント計画をサポートする機能です。
「Neoバックログ」でタスクの優先順位を、「Neoカンバン」で進捗を見える化を実現します。


Neoバックログの主な機能

ドラッグ&ドロップで楽楽!
バックログの優先順位管理とベロシティ自動調整

チケットを動かすだけで、バックログの優先順位を手間なく変更することができます。さらに、直近のスプリントの実績から、チームのベロシティが自動算出されます。容量オーバーのチケットは次スプリントへ自動で移動するので、無理のない計画が自然にできます。

Lychee RedmineのNeoバックログ

スプリントゴールを設定し、タグによるエピック管理でゴールを見失わずに開発

スプリントに「何を達成するか」をチームで書き込み、スプリントゴールを設定することができます。
さらに、タグをつけることでNeoバックログ上でテーマごとの分類がひと目でわかります。目的やゴールを明確にし、チーム全員がゴールの共通認識を持って開発を進めることができます。

画面遷移不要!
チケットの詳細も同じ画面で確認・更新

チケットの詳細編集はサイドパネルから画面遷移なく行えます。ステータス変更・説明の記入・チェックリストの管理までその場で完結し、デイリースクラムでの状況共有も楽になります。

Lychee RedmineのNeoバックログ


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