Lychee タイムマネジメント | 工数リソース管理


Redmineで工数管理したいけど、
開発現場がちゃんと情報を入力してくれない。

Lycheeタイムマネジメント

それは、入力作業が面倒だからです!
直感的に工数入力ができる Lycheeタイムマネジメント

Lychee タイムマネジメント

現場の工数入力が促進されることで正確なデータが蓄積され、
マネージャはそれらを分析することで業務改善に繋げることができます。

カレンダー形式でかんたん工数入力!
直感的な工数入力

入力画面ではカレンダーが週表示され、「直接作業」「間接作業」そして「チケット」をドラッグ&ドロップで割り当てできます。

チケットを一つ一つ開いて、工数を入力する必要はもうありません。

メンバー全員の予定と実績を、
ひと目で把握

他のメンバーが入力した工数も色別表示。

各メンバーの勤務予定や実績が浮かび上がります。

稼働時間、稼働率、生産性をグラフと表で
リアルタイムに把握

タイムマネジメント機能で簡単に工数が入力できると嬉しいのは担当者だけではありません。

リソースマネジメント機能は、入力された工数情報に基づき、マネージャーのための様々な情報を提供します。

ユーザーごとの稼働時間、稼働率、生産性を任意の期間、任意のプロジェクトで把握することができます。

また、日単位、月単位やグループでまとめることも可能。様々な見方でリソースを把握し、マネージメントを支援します。

Lychee リソースマネジメントの詳細はこちら

出来高管理でかんたんプロジェクト予測

現在の工数の状況だけではなく、プロジェクトの予測を見たいというマネージャーの方にはLychee EVMがコスト管理、リスク管理を簡単、かつ効率的に行うための全てを提供します。

チケットの情報から、日・週・月次で自動的にグラフが表示され、過去の時点との比較も可能です。

Excelによる煩雑な工数集計の作業からは解放され、コストとリスクが一目で分かります。

Lychee EVMの詳細はこちら

お問い合わせ

テクマトリックス株式会社
システムエンジニアリング事業部
ソフトウェアエンジニアリング営業部

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