Lychee EVM(出来高管理システム)


マネージャのみなさん。
今日からは、工数集計にExcelを使う必要はありません。

RedmineでEVMによる工数管理を簡単、かつ効率的に行うための全てが揃っています。
(Earned Value Management : 出来高管理システム)

進行基準によって煩雑な工数集計の作業からは解放され、コストとリスクが一目で分かるようになるでしょう。

日・週・月次でグラフ表示
もう、エクセルは必要ありません

Lychee EVMはチケット入力と連動しているので、
データの集計・加工には全く時間をかける必要がありません。
工数集計は自動化され、ワンクリックでグラフが表示されるのです。

プロジェクトの実績データをそのまま工数管理に活用できるため、
総コスト見積もり(EAC)が当初予算(BAC)の範囲に収まるか、
現在の開発ペースから簡単に予測することができるのです。

リスク管理を強化
あらゆるリスクを見える化します

スケジュール効率化指数(SPI)、コスト効率化指数(CPI)を表示することで
納期遅延・コスト増の予兆も検知しやすくなりました。

ベースライン比較も簡単
分析・点検の業務に集中できます

2つの基準日を選択し、EVMやEACを簡単に比較表示できます。
仕様追加で予算が変わっても、グラフ作成に時間がかからないため、分析・点検に集中できます。